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2020.02.05

飲食店・バーを新規契約された方には「よいとき」をプレゼント!(数量限定)

新年会シーズンお疲れ様です!

私も昨日で新年会は全て終了。いや~この歳になると飲み会の連チャンはキツイですね。(私の場合は仕事以外もたまたま重なっただけですが・・・)

ところで皆さん、飲みすぎや二日酔い対策は何かされていますか?

有名なのはウコンとか、肝臓エキスとか、しじみとか。

私も以前はウコン系のものを愛用していましたが、自分の肝臓が弱ってきたせいか、最近効果が薄れてきたような気が・・・。

そんな私が昨年から愛用しているのがコチラ。

よいとき|キューピー

キャッチコピーは、

飲む人のための「よいとき」

ウコンでも肝臓エキスでもない

にごり酢由来の酢酸菌酵素。

真っ黄色のウコンって、本当に体にいいのだろうか?と疑っていた私。

にごり酢は安心できる色だし(茶色♪)、酢酸菌って体によさそうだし(知らないけどなんとなく?)、大企業で安心だし(キューピーだもの!)という訳で、これは良さそう!と思ったわけであります。

実際、バルサミコ酢はワインから作られていて、お酢はお酒から作られているんですよね。

これまで私は、

「お酒をお酢に変えるらしいですよ!」

と嘘くさいことを言って「よいとき」を人に勧めていましたが(笑)、今回、私なりにちゃんと勉強してみました。

そもそも、どうして酔っぱらうの?

飲酒(アルコール)は胃や小腸で吸収されて肝臓へ、

その後肝臓内では・・・

①アルコール

↓ 分解A

②アセトアルデヒド(有毒=悪酔い)

↓ 分解B

③酢酸(無毒)

④体外「汗・尿」

と変化していくらしい。

そして、悪酔いや二日酔いを起こす原因は、上記①~④の中で分解ABの処理がしきれないアルコールとアセトアルデヒドが血中を巡るため。つまり、酒が強い人というのは「分解ABの処理能力が強い人」、弱い人は反対に「処理能力が低い人」とも言えるようです。

「ウコン」と「酢酸菌酵素」の違いは?

「ウコン」が肝臓(分解AB)の動きを促進する「肝臓がんばれ成分」なのに対して、「酢酸菌酵素」は肝臓の代わりに胃でアルコールを直接分解する。

つまり、①アルコール→③酢酸(②をとばして)とワープすることになり、まさに“お酒(アルコール)をお酢に変えてしまう”のが「酢酸菌酵素」なのです。

言うなれば、

「肝臓がんばらないで成分」

となりますでしょうか。

「よいとき」をプレゼント!

がんばれって時代じゃないから、がんばらないで。

でも、あきらめないあなたのために。

弊社にて、飲食店・バーを新規契約された方には、こちらをプレゼントします!(数量限定)

よいとき 2粒×50包【100粒】BOX

袋を開けると、こんな感じ。

飲みやすい小粒ですが、にごり酢を1,000倍に凝縮、なんと2粒で酢酸菌1億個分を配合している。(なんとなくすごい数!)

最後に、私のおすすめの飲み方は、

●最初に乾杯のビールと一緒に2粒

2~3時間あけて、

●二次会の1杯目に2粒

それを忘れるようなら、酔っぱらっていることを自覚して帰宅(笑)

二日酔い対策には、最後にもう2粒もあり。

以上。

あくまでも肝臓の負担を軽減するものであって、まったく酔わなくなるということではありませんのでご注意を。

ではでは、皆さま「よいとき」を飲んで、”よいとき”をお過ごしください。

※お買い求めはこちらから→よいとき|キューピーHP